2012年5月19日土曜日

走行中にバタバタと・・・

GWの帰省を挟んでTOURANの走行距離も5か月で1万キロオーバーしました。
先週も洗車していたら、高速道路走行による洗礼を受けていました。
飛び石によるボンネットの塗膜剥がれですね;;
こればかりはどうしようも無いので、タッチアップで済ませてあります。
エンジンオイルの量もチェックしたら0.5リットル一本入りました、補給でエンジンの加速感変わるものなんですね。

今日は朝のドライブ途中に旧に車内にバタバタという異音が響いてきたので、タイヤのパンク?
それにしてはガタガタしないし・・
すぐさま近くのコンビニの駐車場へ車を止めてタイヤ周りを覗き込んでみると、運転席側後輪から何か黒いコードが垂れていました。
巻き込み??
コードをよく見ると、イヤホンジャックがタイヤに突き刺さっているではないですか!
つまりタイヤの回転と共に、コードがホイールハウス内にぶつかって音を立てていたということです。
突き刺さっていた部分
なんでこんなもの道路に捨ててあるんだ!と憤慨してしまいますね。
それも突き刺さるなんて、なんて運の悪い事か・・・
パンクには至る深さじゃないのですが、釘やネジとかだったらと思うと・・・
そして、下の写真が原因のものです。
頼むからこれ以上災難降りかからないでくれ~

イヤホンジャックとコード


2012年4月14日土曜日

サービスキャンペーン

自宅へ帰ると一通のハガキが届いていました。
内容を確認すると、POLO 6Rのサービスキャンペーンの内容でした。
不具合内容は2項目あって、一つはうちのPOLOも以前部品交換に至ったEPC点灯によるものらしいです。
うちのはターボ全替えしたからこの項目はもしかしたら、対処済みになるかも。
そしてもう一つはDSGのプログラム書き換えという内容ですね。
早速予約入れたので日曜日には完了します。
POLOの販売台数考えると、ディーラーの整備に車両集中すると思われるのですが他の皆さんはどんなものでしょうか?
そして、その翌日にまた一通のハガキが・・・
あら、TOURANもDSGのプログラム書き換え対象になっていました。
二台持ち込みということですね。



2012年3月20日火曜日

TOURAN危うく衝突

ドライブレコーダーを取り付けしてから、初めて危険な状況のシーンを捉えることとなりました。
夕暮れ時の西日を正面に受けて走行していると。
とあるインターチェンジの入口に差し掛かった時です。
信号青で対向車は右折のタイミングを見計らって2台が高速道路へ行くのが自分も確認していましたが、そのあとの一台が直進する自分の車がいるのに右折する速度を超スローにしながら進路を塞ぐではないですか!
このままだとぶつかると思いクラクションを押しっぱなしにしました。
走行時速は約60Kmでした、対向車は止まるともせずそのまま右折を続けるので、相手の目を見て怒鳴る自分。
相手の行動は異常としか思えなかったです。
ボケーっとした相手の顔思い出すと、交通規則無視した輩がこういう風に存在するものかとも思いました。
ドライブレコーダーだとあいにく、西日で暗く映ってしまい相手のナンバーも確認困難ですね。
HDバージョンが出たら是非変えたいくらいです。
1分のインターバルでの記録ですが、最後の部分にその記録映されていました。
デイライトで存在分かっていても、相手がスローで右折する様子。
まさかと思える行動でした。

2012年3月12日月曜日

ワイパー立ててイグニションキーON厳禁

取扱説明書に書いてあるんだけど、目を通していなかったんだろうなきっと。
ワイパーのサービスポジションで立てた状態でイグニションONにするとワイパーが元に戻る動作をするということ。
私もそのミスとうとう犯してしまいました。
洗車時にそれは起こりました。
ドアミラーが格納状態だったので、それを起こそうとイグニションを捻った時ワイパーが動いてしまった!
ワイパー動作はハンドル右のレバー操作だけという事しか頭になかったので、何が起こったんだ?とういう感じ。
ガ・ガ・ガ・バタン!みたいになりワイパーの支柱の力が加わったであろう、ボンネットの上端は見事に塗装剥ぎ取られていました。
タッチアップ塗って鉄板部は隠しましたが、新車初の傷ってさすが凹みますね。
目立たない場所とは言いつつもやっぱり気になる・・・
早く時間の経過と共に忘れ去られないかな。

ボンネット縁の損傷個所

ワイパー支柱の側面にも擦った痕が
ワイパー立てたまま作業するのはやめましょう!

2012年2月22日水曜日

POLOのアルミホイール走りこんでます

洗車の度に傷がいっているので、もはや傷修復も丁寧にやる気力も起こらず、タッチアップペイントのみの修復になってしまいました。
このホイール外面に対して膨らみあるので、擦ってしまうのか!?
最初の時の傷はショックデカかったけど、もう3度目となるともういいやって感じになってしまいますね。

運転席側後輪ホイール

タッチアップも大雑把に、グレーの色だから遠くから見ても気にならないしいいか・・・

タッチアップペイント後

これだけ傷いったホイール見ると、WRCのPOLOはもっと傷凄いんだろうと自分に言い聞かせ、全然気にもなりません(笑)

ポーランドのDytkoのPOLO WRCマシーン。ヘッドライト仕様違うんですね。中国仕様もこんなデザインでした。


2012年2月13日月曜日

ヒヤッとしました

朝の通勤途上の道路、近くには2ヵ月後に巨大アウトレットが出来るということで作業開始に合わせて建設資材積んだトラックが路上駐車しています。
それもインター流出の一般道合流部に・・・
朝というのは、脳もまだ目を覚ましてぼんやりした状態です。
そんなインター流出部のトラックを避けて、走行していると急に高速を降りてきた、車が右前方に現れ思わず左にハンドル斬りました。
なんとも無謀な乗用車だろうと・・・三菱シャリオね。
ドラレコにその様子撮れてました。
このドラレコ近々、高画質のHDバージョンが発売になるようです。
となると、VGAバージョンはPOLOに付けて、HDバージョンはTOURANにしようかな?
注)ドラレコの販売代理店がどうも営業を辞めてしまったようで、HDバージョンンはe-bayで購入するしかなさそうです。


video


2012年1月29日日曜日

リアセンターシートの背面トレイ

リアシートの座席背もたれを前に倒しておくことが多い我が家で先日気になる傷が新たに発覚しました。
子供が前の日には無かったというこの傷いったい何時付いたのか・・・
白い弧を描くように白い線が入っています。
ボディーの傷とは違い、プラスチック製品に付いた傷ってほんと修復不可能みたい。
コンパウンド着けて磨いてもダメ、なんか余計表面を傷めつけている感じ、ちょっと効果あったような気がしたのはタイやワックスですが、それでも傷は最終的に写真のような感じで見えています。
どうせなら、この部分ってゴムラバー製にしてもらいたいものです。

傷ついたトレイ表面

なんとか目立たないように出来ないものか。
実際ここに物を置くと、滑ってなかなか安定しているとは言えないです。
そこでホームセンターに何かいいものがないか物色しに出かけました。
「すべり止めマット」なるものが、¥298で売られてるではないですか!
もっと厚手のスポンジ材質のもあったけど、トレイの凹面がなくなってしまうので、ダメと判断して
こちらを買うことに。
すべり止めマット

トレイの形に合わせた型紙を造り、それに合わせて早速切り取りました。
トレイの外周部分に合わせて両面テープも貼り付けて、トレイ表面の脱脂を行った後、貼り付けてみました。

型に合わせて切り出し

これで傷も気にならなくなり、傷つき防止のうえ小物を置いても滑る心配無くなりました。
純正品でもこうしたものあれば良いんですけどね。

貼り付けた状態